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経営戦略セミナー「2030年の大学」 総研リポート   エリア・都道府県別データ集

リクルート進学総研では学校基本調査及びリクルート入試実態調査をもとに、都道府県別の18歳人口予測(2030年)、都道府県別の大学進学者流入出状況(2016年)及びエリア別の学部学科分布状況(2016年)をまとめた。
なお、同様の資料を弊社主催の経営戦略セミナー(2018年7月開催)にて配布している。

■リポート全体はこちら →PDF

リポートの概要

【18歳人口予測】
全国では2016年約119万人から2030年には約104万人と平均12.0%減少。
都道府県別では東京都・沖縄県のみが増加し、他の道府県は全て減少する。
特に減少が大きいのは北関東・甲信越~東北にかけての東日本エリア。

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【大学進学者流入出状況】
2016年時点で大学進学者が流出>流入となる都道府県は37府県にも及ぶ。

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【学部学科分布状況】
自県に多く存在する学部学科、自県に存在しない学部学科等をご確認いただきたい。エリア別に状況は大きく異なる。

(2018/9/28掲載)