リクルート進学総研 TOP > 調査報告 TOP

調査報告
Research

高校生に関する調査

進学ブランド力調査

高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象として行っている調査です。大学の知名度、興味度、志願度の他、大学に対する50項目にわたるイメージを調べています。

高校生の進路選択に関する調査

高校生の進路選択プロセス(行動・意識)を中心に、進路選択に際しての情報源、進路指導の内容と影響などを把握し、高校生の進路選択の現状を明らかにする調査です。

高校生価値意識調査

高校生の日常の生活実態やコミュニケーション状況を把握し、基本的な価値観を理解するとともに高校生の進路選択行動に影響を及ぼしうるポイントを探ります。

高校生のWEB利用状況の実態把握調査

スマートフォンなどの新デバイスの利用状況やSNSに代表される新しいWEBサービスの利用状況を把握することを通じて学生募集戦略の参考データを得るために、全国の高校生を対象に調査を行いました。

高校生の保護者に関する調査

高校生と保護者の進路に関する意識調査

進路に関する保護者と子どものコミュニケーションのあり方と、大人ができる高校生のよりよい進路選択へのサポートを探るため、全国の高校生をもつ保護者とその子どもに対してコミュニケーションの実態や進路観に関する調査を実施しています。社団法人全国高等学校PTA連合会との共同調査です。

高校の教員に関する調査

高校の進路指導・キャリア教育に関する調査 

高校の進路指導やキャリア教育の現状を明らかにするため、全国の高校の進路指導主事を対象に、進路指導の困難度合い、キャリア教育の推進状況、高等教育機関等への期待などに関する調査を実施しています。

その他進学に関する調査や統計データ

進路環境データ 

進学率や進学費用から雇用の現状など、高校生が進路を考える上で参考になるデータをまとめています。

就業力育成に関する学長調査

2011年4月に施行される大学の設置基準改正(『社会的・職業的自立に関する指導等(キャリアガイダンス)』の制度化)に対する、大学の動向を明らかにするため、全国の大学学長を対象に調査を行いました。

奨学金制度に関する学長調査

大学の学費(授業料等)や奨学金の動向を明らかにするために、リクルート『カレッジマネジメント』と文部科学省科学研究費「教育費負担と学生に対する経済的支援のあり方に関する実証研究」は共同プロジェクトで「奨学金制度に関する学長調査」を行いました。

大学生の就職内定状況調査

リクナビ会員の大学生、大学院生を対象に就職活動の状況を取りまとめました。

リクルート『就職白書2013』 

『就職みらい研究所』が、全国の新卒採用を実施している企業と、就職活動を行った2013年卒の大学4年生・大学院2年生を対象に調査を行いました。

リクルート『就職白書2012』を読み解く

リクルートが発表した『就職白書2012』の結果から見えてくる大卒就職の イマとミライを、岡崎仁美リクナビ編集長が4回連続(隔週)で解説します。