学部・学科トレンド

「リクルート入試実態調査」に基づき、全国の大学の学科名称や教育内容に照らし合わせ、リクルート独自で分類し、
学科のライフサイクルがどのように変化しているのかを分析しています。

経済環境や雇用情勢あるいは政治動向等、社会の様々な要因が受験生の志望分野に作用し、学部・学科の「ライフサイクル」は大きく変化する。リクルート進学総研では、1992年以降その動きを把握し、約4年ごとのタイミングでマーケット・トレンドを分析してきたが、近年は政策や景況感の影響や技術革新等によるものと見られる「兆し」が頻繁に捉えられたため、節目の機を待たずして、その変化について2年ごとに報告を行っている。


■カレッジマネジメント特集記事より

学部・学科トレンド2019(Vol.216掲載)

学部・学科トレンド2017(Vol.205掲載)

学部・学科トレンド2015(Vol.190掲載)

学部・学科トレンド2013(Vol.179掲載)

学部・学科トレンド2010(Vol.162掲載)

学部・学科トレンド2008(Vol.152掲載)